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親子で楽しめるイベント吉備路マラソン

岡山県人であれば誰でも知っている吉備路マラソン
その吉備路マラソンにフルマラソン、ハーフマラソンなどと並びファミリーマラソンがあるのです

募集案内では
距離800m・1.5km
参加人数1300人(800m)、3000人(1.5.km)
対象者:小学生以下(親と同伴)
というもの
時期は2月の下旬

今年、私父親がハーフマラソンに出た後、我が子(当時1歳10ヶ月)とファミリーマラソン(800m)参加しました
総社の主要道路でもありマラソンやハーフマラソンと同じスタート場所から走り始めます
小学生から歩き始めたばかりの幼児まで年齢は子どもの年齢は幅広いですが、早く走る子は前、のんびり歩く子は後ろと、安全にも配慮されてました

また、参加人数が多いですが、道路も広く特に狭く感じることなく落ち着いて走ることができました

いざ、スタートしたあとは、親はビデオを回したり写真を撮ったりとドタバタ
周りでは歩くことを嫌がった子は、親が肩車をして歩く人も
制限時間も特にないなど、のんびり自由に参加できるのがこの大会のいいところですね

ゴールした後には、うまい棒にパックの牛乳!
子供にとってはいいご褒美になると思います

この大会は親と子供が一緒になって参加し、達成感を味わったり、感情を共有できる数少ないイベント

来年も子どもと楽しみながら参加したいと思います

来年は2017年2月26日










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二世帯住宅をするかどうか

結婚し、ブログが一時滞りましたが、再度活動することとしました
以前は、趣味の自転車やトライアスロンばかりでしたが、現在は、仕事に子育てにと生活が一変しています・・・
人生こんなものですよね

さて、タイトルにあるように二世帯について一度は考えたことはありますよね
家を建てるとき、親または結婚相手の両親から
「土地があるからそこに家を建てていいよ」
「部屋が空いてるから一緒にすもう」

などのお言葉

血がつながっていない両親から言われると・・・うれしいような・・・不安なような・・・複雑な気持ちになるのではないでしょうか

我が家の場合、
私の両親が賃貸で生活。私の妹が障がいをもっていることもあり、将来が不安で嫁に両親と一緒に住むことを提案しました

私が妻をいろいろ説得しまして、2015年4月に家を建てもうすぐ1年になります
その一年をすごして、二世帯で過ごすにあたって大切なことがひとつありました

一緒に住むまたは両親の近くに住むことで、考えられることは
・孫の顔が見たくて
・生活が心配で
何度の家にくること

これが一番ストレスになるんです
嫁も何度も発狂してました(´;ω;`)

そう、この解決ができるかどうかが、二世帯で生活ができるか、または両親の近くで生活ができるかどうか大切なことなんです








その解決方法というのが
夫の両親であれば
夫が両親に対して「不必要に家に来ないで!!!」と言えるかどうか☆

ちょっときつい言い方ですが、ようはこれです

両親は心配できているんですが、お互いのプレイベーとを守るために、親族であろうとさまざまなルールや決まりごとが必要なんです
その、ルールや決め事を決めることができるかどうか、両親とその血のつながっている夫か妻の関係性が大切です

土地の場所、両親の人柄ももちろん大切ですが、本当に困ったときに両親としっかり話ができる方なのか見極めてみてください
二世帯で生活をしようと考えている方
幸せな生活が送れることを祈っています


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